「メソポタミアの神々と空想動物」という本に乗っている、「イシュタルの手」の記述が良くわからない…。
「イシュタルの手」(カート・イシュタル)はある種の精神病の名である。しかし現代の考古学用語では、握りしめた拳形の焼成粘土製品をさしている。これらはアッシュルナツィパル二世、その息子にして後継者の(以下略)
カート・イシュタルとは一体なんぞや。
ぐぐってみたけど出てこない。どんな精神病だったんだろう。
他にも「シャマシュの手」「ギジュムの手」などの病名がメソポタミアにはあったらしいのだが…。
というわけで、あとで調べるメモ。